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妊活、不妊症対策と経皮毒の関係

ご存知ですか?経皮毒。

「そろそろ妊活をはじめようかな…」と思った時、ほとんどの女性が“妊娠しやすい赤ちゃんに優しい体づくり”を意識されると思います👶。

睡眠をきちんと取る、食事のバランスを整える、運動をはじめる方もいるかもしれません🏃‍♀️

しかし、そうした生活上のアプローチの中でも、意外に見落としがちなのが環境ホルモンの影響です。代表的なのはタバコに含まれていたりプラスチックを燃やした時に発生するダイオキシンや、大気汚染の原因物質のひとつであるPM2.5といった合成化学物質です。

環境ホルモンが人体に及ぼす影響は、
女性の場合は卵子の質に悪影響が及んだり、妊娠しにくくなると考えられており、男性の場合は精子の製造能力や遺伝子にダメージを受けやすくなるそうです。

環境ホルモンの中でも、我々がとくに触れているのはプラスチック製品、洗剤などに含まれる合成化学物質。
 

経皮毒はどうやって体内に侵入するの?

皮膚には
* 汗をかき体温を調整する
* 体から水分の蒸発を防ぐ
* 外部の侵入物から内部組織を保護する
肌のバリア機能があります。
しかし、強い浸透力のある石油系の合成界面活性剤は、汗などで衣類から溶け出し、皮膚膜や細胞膜のすきまを潜り抜け、真皮の毛細血管まで浸入します。

経皮毒は口から入る毒よりも危険?!

経皮毒が口から入った毒よりも危険といわれているのは、血液を介して体中を巡り、さらに、排泄されにくく、そして最終的に生殖器官などに長期間溜まるからです。
口から食べ物と一緒に入ったり、空気と一緒に入ることよりも、皮膚を介して体に入ってくる量は決して多くありませんが、洗剤に触れる頻度は、毎日のこと。
合成洗剤を使っていると、毎日毎日、少しずつ体内に蓄積される量が増えていき、排出が間に合わないのです。

豊かで便利な現代、環境ホルモンを完全に避けた生活は難しいのですが、工夫次第でその影響を低減させることができます。



洗剤などの生活排水に含まれる環境ホルモンが地球環境や生物の生態系へ影響することも考えられるので、洗剤1つにもこだわることで、自分自身も地球環境も守ることに繋がるのです。毎日使う洗剤は、人や環境に優しいHappi洗濯洗剤を選んでみてはいかがでしょうか🌍?